メニュー作成のメニューデザイン作成PRO.ホーム

メニュー販促戦略

メニュー表販促戦略

メニュー販促戦略

メニュー表販促戦略

短納期・低予算で制作可能なペラタイプメニュー表。汎用性に優れ、「季節限定メニュー」「看板メニュー」「おすすめメニュー」「ドリンクメニュー」「ランチメニュー」「テイクアウトメニュー」等、は様々な用途にフレキシブルに対応します。

1.「季節限定メニュー」で常連客を飽きさせない

グランドメニューの中差しメニューに

常連客がお店から離れてしまう原因の一つに「飽き」があります。「飽き」は主に変化の無いメニューからくるもの。常連客をいつまでも飽きさせないためには、季節メニューや新メニューを創作し、新鮮な情報を発信し続けることが不可欠です。「コレを食べるならあの店で」、「この店ならコレ」と言われるような新メニューを開発し、看板メニューとして売り出すと同時に、季節に応じた「季節限定メニュー」を開発していくのも確かな営業戦略の一つです。

季節限定メニュー制作実例

春

春メニューサンプル

制作実例を拡大する

夏

夏メニューサンプル

制作実例を拡大する

秋

秋メニューサンプル

制作実例を拡大する

冬

冬メニューサンプル

制作実例を拡大する

このページの先頭へもどる

2.価値ある「季節限定メニュー」で客単価を上げる

価値観の高い「季節限定メニュー」

外食産業の最大手"マクドナルド"を思い浮かべると分かりやすい。グランドメニューの「チーズバーガー」「テリヤキバーガー」「フィッシュバーガー」に対し、季節限定で展開されるおすすめメニューの「月見バーガー」「グラタンコロッケバーガー」等は有名ではないだろうか。これらの季節限定商品はグランドメニューよりも1.3倍程度割高だが、爆発的な人気を誇ります。こうした例を見ても分かる通り、お客様は安い料理を求めているのではなく、価値の高い料理を求めているのです。なかでも「季節限定」「数量限定」は価値が高く、割高であっても「価値>価格」を強く感じることの出来るおすすめメニューであれば、人気メニューとなることは間違いありません。

価値と価格

このページの先頭へもどる

3.「必ず食べてほしい看板メニュー」で新規客を常連化

主力メニューを限定して掲載

その名の通り、「必ず食べてほしい看板メニュー」は、"自店に来たらコレ"という看板メニューに限定することが大切です。グランドメニューやセットメニューに同じ料理を重複して掲載することで「何の店なのか」を繰り返しアピールし、「必ず食べてほしい看板メニュー」でダメ押しするくらいの気持ちを持つことで、はじめて自店の属性(特徴)を強く印象付けることができ、目的型来店客の獲得を成すことができるのです。

掲載サンプル1

掲載サンプル2

掲載サンプル3

メニュー数が多い店では高い効果を発揮する「看板メニュー」

皆さんは経験がないだろうか。飲食店でオーダーが決まらず、メニューブックで何度も同じ場所を見返した結果、注文間際まで迷ってしまったことが。多くのお客様が注文までに長い時間を要する場合はグランドメニューの見直しが必要ですが、イチオシのメニューを「必ず食べてほしい看板メニュー」として訴求することで自店の価値を伝えるのも大変効果的です。

このページの先頭へもどる

4.「おすすめメニュー」と「必ず食べてほしい看板メニュー」の違い

多種多様なおすすめメニュー、属性をアピールする看板メニュー

おすすめメニューは、旬の食材を始めとするメニューを多種多様に掲載していくのが大変効果的ですが、必ず食べてほしい看板メニューは、主力カテゴリーのみに掲載メニューを絞り込み、中でも自店の看板メニューを強調して掲載することで自店の属性を強烈にアピールして行きます。

おすすめメニュー

おすすめメニューサンプル

必ず食べてほしい看板メニュー

必ず食べてほしい看板メニューサンプル

このページの先頭へもどる

5.「ドリンクメニュー」を卓上設置で追加オーダーを容易に

ドリンクメニューの卓上設置はお客様満足度と客単価の双方を向上させる

追加オーダーを検討する時、改めてメニューを取り寄せるのは誰しも躊躇するもの。そこで、追加オーダーの出やすいドリンクメニューやクイックメニューは、グランドメニューとは別の専用メニューを作成し、卓上設置することでお客様の利便性を向上すると同時に、客単価向上の双方を満たすことができます。また、グランドメニュー等のメニューブックと別紙で作成することで、注文の度に多くのメニューの中からドリンクメニューを探す手間も省け、注文までの所要時間を短縮することもできるため一石二鳥な効果が期待できます。

Dining Bar

ダイニングバーのドリンクメニュー はシンプルモダンなデザインに

制作実例を拡大する

ダイニングバーメニューサンプル

Restaurant

レストランのドリンクメニューは カジュアルモダンなデザインに

レストランメニューサンプル

制作実例を拡大する

居酒屋

居酒屋のドリンクメニューは コンセプトマッチしたデザインに

居酒屋メニューサンプル

制作実例を拡大する

このページの先頭へもどる

6.効率化&客単価向上を実現する「ランチ限定メニュー」

効率化はお客様満足度向上につながる

混み合うランチタイムは、オーダーから料理提供までに多くの時間を要するもの。多種に渡るオーダーであればなおさらです。こうしたランチタイムの問題点を解決するのが「ランチ限定メニュー」の作成です。 限定されたメニューは着席から注文までの所要時間を短縮します。また厨房は、限定した調理に専念することで料理提供までの所要時間を短縮することが出来ます。結果、お客様の待ち短縮にもつながり、お客様の回転率を高めて行きます。 また、ランチ限定でのお得なセットメニューを開発することによりお得感を高め、同時に売上向上にもつながります。 こうした効率化は、「分かりやすく選びやすい」「お得感がある」「料理提供が早い」等、お客様満足度向上に直結し、クチコミ効果や常連客獲得へとつながっていきます。

ランチ限定メニューサンプル

このページの先頭へもどる

7.口コミ効果と同様の効果「テイクアウトメニュー」

一石二鳥の効果「テイクアウトメニュー」

メニューブックは"グランドメニュー"や"季節限定メニュー"だけではありません。ご自宅でお待ちになるご家族へ、又はお得意様へのお土産をお持ち頂けるようなテイクアウトメニューも欠かすことの出来ないメニューマーケティング戦略です。テイクアウトメニューは直接的な売上向上はもちろんのこと、"お土産"を受け取った方へのPRにもつながり、新規客獲得のきっかけづくりにも一役買っています。

テイクアウトメニュー制作実例

ハンバーガー

ハンバーガーメニューサンプル

制作実例を拡大する

デザート

デザートメニューサンプル

制作実例を拡大する

寿司

寿司メニューサンプル1

制作実例を拡大する

お店のPRと新規客獲得のきっかけに

このページの先頭へもどる

8.外食産業の新常識「宅配サービス」

来店できないお客様の満足度も向上する宅配サービス

宅配料理といえば、以前はピザや寿司に限定される"無店舗営業型"が主流でしたが、現在では大手ファーストフードや大手ファミリーレストランも参入する、新しい外食産業のサービスとして定着してきました。「あれが食べたいけど・・・」「お店に行きたいけど・・・」等、さまざまな理由でご来店することのできないお客様のニーズに応えることで、今まで以上に多くのお客様を獲得することが可能になります。

宅配メニュー制作実例

ピザ

ピザメニューサンプル

制作実例を拡大する

寿司

寿司メニューサンプル2

制作実例を拡大する

パスタ

パスタメニューサンプル

制作実例を拡大する

お客様のニーズに応え新規客獲得

このページの先頭へもどる

9.ペラメニューなら短納期・低予算で対応

メニュー表の特長

強い訴求力と費用対効果に優れる

ペラメニューのメリットは強い訴求力だけではありません。訴求力に対し低予算での制作ができ高い費用対効果が見込めるほか、入稿から納品までを短納期で行う事が可能です。

このページの先頭へもどる